2006年06月11日
■ 茄子農園
10m四方程度の小さな小さな農園だが、
一年を通して収穫が楽しめるよう、様々な野菜が植えられている。

近所の皆さんは そこを、「茄子農園 (なすびのうえん)」 と呼ぶ。
2006年05月27日
2006年04月19日
■ 映画で浜松を世界へ


今まで全然知りませんでした。
浜松でこんな企画が進んでいたんですね。
浜松・浜名湖地域を舞台にした映画 「天まであがれ!」。
名前を見るだけで凧揚げの映画なのが分かります。w
なんと、もう撮影も終了し、6月17日から上映されるらしいです。
2006年01月22日
■ 火鉢のある日々 の巻


親父様が大晦日に火鉢を購入してきた。
近所に親父様の友人が東洋家具という店を開いている。そこの先代が かなりの火鉢好きで、様々な骨董火鉢のコレクションを持っていた。 そして、更には家具職人に特別オーダーで それら骨董火鉢の模倣品を作らせ、販売している。
親父様は そのひとつを購入した。

火鉢には様々な種類があり、テーブルが付いている物、そして引き出しが付いている物など。 そして、その大きさも様々。
使用されていた場所、つまり用途によって、型式が異なるそうだ。
今回、東洋家具にて陳列されていた火鉢には、遊郭で使われていた物、庄屋で使われていた物などがあった。
そして 我が家のこの火鉢は、関東長火鉢と呼ばれる物、なのだそうだ。
(写真 − 反対側に引き出しが付いてます。)

まずは いろいろと試してみよう、という事で、餅、シシャモ、イワシなど、とりあえず焼いてみる。
感想は。。。。
すっげえ 美味い!!!ヽ(≧▽≦)ノ
特に、イワシが最高じゃ!!
何で こんなに違うかな〜??

年末年始、仕事から帰ってくると、庭のテラス(畳が敷いてあります)に置かれた火鉢に火をやり、そこでビールを飲みながらポカポカするのが、僕と親父様の定番となった。
ついつい餅やイワシを焼いてしまうために、火鉢の前に座っていると 腹が常にいっぱいになってしまうのが問題なのだが。w
普段から家族団らんの多い我が家だが、この火鉢の登場で 更に家族が共に過ごす時間が多くなった。













