ただいま〜。 ボストンから帰ってきましたぜ♪

この数日間にボストンに押しかけた 大勢の日本人(後に説明しますが)と違い、
俺の目的は観光。
という事で、見るべき場所はしっかり歩き回ってきました!!

まずは、ボストンの隣町、
世界最強の学術都市 「Cambridge (ケンブリッジ市)」 です。


ボストン、ケンブリッジ近郊には60以上の大学がある。
そして、その中の巨頭と言えば...

やっぱり、「Harvard University (ハーバード大学)」 っすよね〜。


写真1枚目は大学中庭。2枚目は記念ホール。3枚目はシーバーホール。
大きな建物 「がある」 のではなく、大きな建物 「しかない」。


キャンパスの総面積が 380acres (1240m×1240m) もあるらしい。
そして、その周りには、活気のある大学街が広がっている。


本屋、雑貨屋、カフェ、ブランド店などなど。
しかも歩いている人達がみんな若い!!
(ケンブリッジ市の平均年齢は30歳弱)


そして、俺が次に向かった先は...

ケンブリッジ市の もうひとつの巨頭大学、理工系の世界最先端、
「Massachusetts Institute of Technology (マサチューセッツ工科大学)」。


さすがに独特なオーラがありますなぁ。
懐かしい理工系独特の匂いもするし、w
俺が落ち着くのは、ハーバードよりもMITかな、やっぱり。
(入りたいのはハーバードだけどね。)


キャンパスエリアは 168acres (825m×825m) で、
ハーバード大より小さいけれど、それでもデカイ。
そろそろ歩き疲れてきたんだけど。(´Д`;)

ところで、変なオブジェが好きなのは、アメリカ人の特徴か?w


MITは、ちょうどボストン・ダウンタウンの対岸。
多分ここから見る夜景は最高だと思う。

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ついでに、もうひとつ。
ハーバード大の学生街で見た光景。

ハーバードという環境は、子供の肉体にも影響を及ぼすのだろうか!?


子供がお母さんを持ち上げてます。 (´Д`;)

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最後に、おまけ。
この写真は、ハーバード大の中庭にある 「John Harvard」 の銅像。


銅像の下には、「John Harvard - 創設者 - 1638」 と書かれている。

しかし、この像には 「3つの嘘」 が隠されているらしい。

1. 大学が創設されたのは 1636年だった。
2. John Harvard は大学の創設者ではない。
3. この姿は、1880年頃のハーバード大に通う学生の姿。

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Harvard University
地下鉄レッドライン - Harvard Station下車

Massachusetts Institute of Technology
地下鉄レッドライン - Kendall Station 下車